反物質流

たんものしちながれ

打合せの後、ひとり坂の上まで歩いてコーヒーを頂いてきました。

季節のせいでしょうか、何かに導かれるように。

僕にとっては何だか不思議な色合いの街になってしまいました。

この仮囲いが取れても、僕はこの場所がわかるだろうか。